2008.10.02 Thursday
ぶどう海老最高@ふじ鮨 小樽

とりあえず、鮨食えましたよ!!
コメントで、皆さんに美味しいいお寿司屋の情報を頂いたのに、何しろ、ろくに一時間もない時間の中で観光地より遠くに行く事は無理。
小樽まで来て、やっぱりすし屋だけってのもなんだし。
もともと、ホテルの食事を一時間後に控えてる身、いっぱい食べるわけにもいかないし・・・。
とりあえずオルゴール館に行ってみたり、北一ガラス見たり、地酒屋行ったり。
それでもやっぱり寿司は喰いたし。
それで小樽の街の皆さんにお聞きしたところ、『ふじ寿司』と『たつみ寿司』が旨いとの話。
しかもこの二つの、すし屋北一硝子なんかの堺町通りにあって、その上観光バスの駐車場のそば。
ひょっとして穴場発見と思って行ってみる事に。
『ふじ寿司』と『たつみ寿司』は道はさんで向かい合ってました。
悩んだ末、町の方々が自分の舌で食べたと言う方が多かった『ふじ寿司』ののれんをくぐる事に。

この『ふじ寿司』、本店は積丹に本店があり、ウニが名物との事とは、町の方々からの情報。

もう、気分はウニ、ウニ、ウニ。
どっちかって言うと割烹料理屋のような店舗にののれんをくぐると、左手にはお部屋、テーブル席かな。
そして右手には、寿司カウンター。

二人の職人さんがスタンバイしてました。
カウンターには誰もいなかったので、僕らだけがカウンターに。
とてもおしゃれなお店です。
店内には、職人さんの名前が書かれています。
あらかじめ、最初からホテルの夕食を控えている身であり、あまり食べれない事を伝える。
あまり良い客じゃない僕たちですが、職人さんにこやかに対応してくださいました。
それではと、ウニを頼んだところ、なんとこのお店、ウニは季節が終わったので無いとの事。
今北海道、どこに行ってもウニ丼だ、ウニ軍艦だとウニの姿を見ることができますが、この積丹のウニが自慢だと言う店は、なんと季節じゃないからウニを出さないときっぱり言い張る・・・。
こんな店ありますかね・・・。
季節は五月から八月いっぱいとの事。
今、日本中の鮨屋が一年中ウニを出しているのにこの店、なんて店なんだ!!!
まあ、ないものねだってもしょうがない、それではと幻の『ブドウ海老』を頼んだところ、軽く、「ありますよ!!」との事。
ウニがなくて『ブドウ海老がある』・・・、なんて店なんだ(笑)!!!
ぶどう海老最高です!

食べた事のない触感、そして味。
ボタンエビとも甘エビとも違う独特の味ですね!!
中央にミソを乗せてくれてます。
地元でも相当高級な素材です!
東京じゃまずこんなもの食べれませんよ!!
もし食べれても、目玉飛び出るくらいの値段ですよ(笑)!!
いや、うまい、ほんとに旨いです!!
もう、これで極楽気分でございます!!
そしてキンキのあぶり、言葉出ません。

プリッとした触感に炙った、香ばしさがもともと味の深いキンキの味をより一層引き立てています!!
イクラも旨かったですね!!

久々旨いいくら食べましたよ!!
そして真イカ。

いや、うまかった。
ほんと街の方の情報でいい寿司食えました。
しかもこの『ふじ寿司』安い。
この『ふじ寿司』マジ穴場ですよ!!
ほんとここで、ずっと喰って居たくなっちゃいましたよ(笑)!!
御吸い物も最高

松茸でした(笑)!!
最後に、もう一つ『ブドウ海老』を頂いてこの幸せな時を後にしました。

もう、小樽最高でございました!!!



とりあえず、鮨食えましたよ!!
コメントで、皆さんに美味しいいお寿司屋の情報を頂いたのに、何しろ、ろくに一時間もない時間の中で観光地より遠くに行く事は無理。
小樽まで来て、やっぱりすし屋だけってのもなんだし。
もともと、ホテルの食事を一時間後に控えてる身、いっぱい食べるわけにもいかないし・・・。
とりあえずオルゴール館に行ってみたり、北一ガラス見たり、地酒屋行ったり。
それでもやっぱり寿司は喰いたし。
それで小樽の街の皆さんにお聞きしたところ、『ふじ寿司』と『たつみ寿司』が旨いとの話。
しかもこの二つの、すし屋北一硝子なんかの堺町通りにあって、その上観光バスの駐車場のそば。
ひょっとして穴場発見と思って行ってみる事に。
『ふじ寿司』と『たつみ寿司』は道はさんで向かい合ってました。
悩んだ末、町の方々が自分の舌で食べたと言う方が多かった『ふじ寿司』ののれんをくぐる事に。

この『ふじ寿司』、本店は積丹に本店があり、ウニが名物との事とは、町の方々からの情報。

もう、気分はウニ、ウニ、ウニ。
どっちかって言うと割烹料理屋のような店舗にののれんをくぐると、左手にはお部屋、テーブル席かな。
そして右手には、寿司カウンター。

二人の職人さんがスタンバイしてました。
カウンターには誰もいなかったので、僕らだけがカウンターに。
とてもおしゃれなお店です。
店内には、職人さんの名前が書かれています。
あらかじめ、最初からホテルの夕食を控えている身であり、あまり食べれない事を伝える。
あまり良い客じゃない僕たちですが、職人さんにこやかに対応してくださいました。
それではと、ウニを頼んだところ、なんとこのお店、ウニは季節が終わったので無いとの事。
今北海道、どこに行ってもウニ丼だ、ウニ軍艦だとウニの姿を見ることができますが、この積丹のウニが自慢だと言う店は、なんと季節じゃないからウニを出さないときっぱり言い張る・・・。
こんな店ありますかね・・・。
季節は五月から八月いっぱいとの事。
今、日本中の鮨屋が一年中ウニを出しているのにこの店、なんて店なんだ!!!
まあ、ないものねだってもしょうがない、それではと幻の『ブドウ海老』を頼んだところ、軽く、「ありますよ!!」との事。
ウニがなくて『ブドウ海老がある』・・・、なんて店なんだ(笑)!!!
ぶどう海老最高です!

食べた事のない触感、そして味。
ボタンエビとも甘エビとも違う独特の味ですね!!
中央にミソを乗せてくれてます。
地元でも相当高級な素材です!
東京じゃまずこんなもの食べれませんよ!!
もし食べれても、目玉飛び出るくらいの値段ですよ(笑)!!
いや、うまい、ほんとに旨いです!!
もう、これで極楽気分でございます!!
そしてキンキのあぶり、言葉出ません。

プリッとした触感に炙った、香ばしさがもともと味の深いキンキの味をより一層引き立てています!!
イクラも旨かったですね!!

久々旨いいくら食べましたよ!!
そして真イカ。

いや、うまかった。
ほんと街の方の情報でいい寿司食えました。
しかもこの『ふじ寿司』安い。
この『ふじ寿司』マジ穴場ですよ!!
ほんとここで、ずっと喰って居たくなっちゃいましたよ(笑)!!
御吸い物も最高

松茸でした(笑)!!
最後に、もう一つ『ブドウ海老』を頂いてこの幸せな時を後にしました。

もう、小樽最高でございました!!!












































