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AUTO-MOD列伝 ナオキ
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AUTO-MOD列伝 ナオキ ♂(ドラムス)


AUTO-MOD本隊の中では一番若くAUTO-MOD歴も四年程だが、ナオキが叩きだすビートはAUTO-MODを単なる過去をリメークするバンドではなく、まさに今の時代を生き抜くバンドである事を証明し、AUTO-MODを時代の先端へと押し出している。


元々、彼はAUTO-MODの存在さえ知らず、偶然ベースのマサと飲む機会を持ち、マサの前で「僕は上手いですよ!」と言ったのがきっかけで加入する事となった、珍しい存在である。


当時、前任のドラムをクビにしたAUTO-MODは元アンセムのMADにサポートを頼みその場をしのいでいた時期であり、ナオキ自らが吐いた軽口のおかげで彼は即座にAUTO-MODに投入される事となる。

この時期はAUTO-MODがヘビー、ラウド系に走っていた時期で、彼はジュネに無理難題を突き付けられる中確実にその存在を大きくして行く事となる。


現在彼はAUTO-MODにおいてマニュピュレータ的役割を担い、イースタンゴシックを標榜し、最強形態に向かいつつあるAUTO-MODにとってまさに要となる存在としてAUTO-MODを支え続けている。。



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